MENU

乳首の形を整えたい!

バストのサイズやハリも理想のバストを手に入れるために欠かせない要素なのですが、
乳首の形も美しいバストのために必要な条件なのです。

 

乳首は通常ツンと飛び出しているのですが、
中には乳首が陥没してしまっている方が見受けられます。

 

乳首が陥没してしまう原因としては、遺伝的要素と
バストのサイズが大きくなったことにより乳首が陥没してしまうかのどちらかになります。
陥没してしまった乳首は美容外科による手術で治すことができます。

 

陥没乳首の他に乳首の大きさも乳首の悩みでよく聞かれます。
乳首がバストのサイズに対して大きすぎるとアンバランスに見えます。

 

美容外科では乳首を小さくする手術も受けることができるのです。
美容外科での手術方法は、乳首の外側、内側を切除して小さくします。

 

乳首に関する手術ですが、陥没乳首の手術も乳首のサイズを小さくするのも
約1時間前後の時間がかかります。
入院の必要はなく術後帰宅できます。

 

手術で切開を行いますので術後抜糸、消毒、経過観察のために通院する必要があります。
きちんと通院しておかないと、
術後トラブルが起こりやすくなりますので医師の指示に従うようにします。

 

切開をするわけですから、術後5日程度は痛みがありますが、しばらくすると収まってきます。
どうしても痛みが取れない時は担当の美容外科医に相談するようにしましょう。

 

他にも洗髪やシャワー、スポーツなどに関して術後しばらくは制限がありますので、
それらの注意事項もしっかり把握して、守るように努めましょう。